【One Turn Kill】ストーリー攻略(BAIS20まで網羅)【攻略】
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本記事は『One Turn Kill』のストーリー攻略解説です。
各BAISのデッキ紹介から立ち回りポイントを解説しています。
攻略の参考にどうぞ。
目次
事前に
対応バージョン
- ver1.0.3以降
オススメスキル
| スキル名 | 効果 | 備考 |
|---|---|---|
| ダブル | 手札を一枚複製する | 火力が出せるカードに使用する。 |
| リサーチ | デッキのカードを1枚選んで手札に加える | 欲しいカードが手札にない場合に使える。 |
| ダウンクロック | 3枚プレイの間、敵を停止させる。 | 敵の動きを止められるので、能力遅延させることが可能。 |
| リロード | 手札を5枚までをデッキに戻し、同じ枚数カードを引く | バルク戦で封印されそうな時や引き直したい時に使える。 |
山札を確認
- 左のデッキをクリックすることで、現在の山札の中身を確認することができます。

BIAS0
デッキ
- 初期デッキなので変更はできません。
立ち回りポイント
序盤~中盤
- 「獰猛な爪」や「霧払い」といった攻撃カードを手札に持ってくる。
- 「トランスコード」を使用して「神無月の茶会」は山札に戻す。
- 「直感」を使用し、全体の火力を上げる。
終盤
- 「神無月の茶会」で「獰猛な爪」のコストを0にする。※「霧払い」には使用しない。
- 「獰猛な爪」で捨てるカードは「クナイ投げ」。
スキル
- 「ダブル」がある場合には「直感」や0コストの「獰猛な爪」といったカードに使用すると、ダメージを上げやすい。
BIAS4クリアまで
BIAS4からはボスが能力を発動してきます。
デッキ

- アズウェン戦の為に「アサシンズサイン」を採用。
- バルク戦に為に「遡行」を採用。
立ち回りポイント
隊長戦
- 基本的に1周目とやることは変わりません。
アズウェン戦
- 能力で山札に「過負荷」を5枚追加してくるので、コスト削減は使用しない。
- 手札に「過負荷」が増えたきたら「トランスコード」でカードを山札に戻す。
D-rex戦
- 自動的に近づいてくるため「トランスコード」は使用しない方がいい。
- 「直感」を使用しながら、「獰猛な爪」や「霧払い」を使用して、相手の動きを止める。
- 山札が厳しくなってきたら、「神無月の茶会」でコストを下げる。
バルク戦
- 能力でカードを封印してくるので「トランスコード」や「遡行」でカードを山札に戻すと封印にならずに済む。
- 勝てない場合には「PPP」を採用して、ダメージ率を上げる。
- スキル「リロード」を使用すれば、封印される or されそうなカードを山札に戻せます。
BIAS8クリア前に
BIAS8をクリアする前に、BIAS6クリアして強化施設を開放しましょう。

- 報酬で手に入った「諸刃の剣」「ネルカーの実験」をデッキに入れて挑むと、少し闘いやすくなります。
BIAS8まで
デッキ

- 「ヒートバーン」「オクサリスの祈り」を強化し、デッキに採用する。
- 「アサシンズサイン」を3枚採用する。
立ち回りポイント
全体を通して
序盤~中盤
- 「ヒートバーン」を使用して、山札を圧縮する。
- 「ネルカーの実験」を「BAS」に使用する。
終盤
- 山札が5枚以下になったら「オクサリスの祈り」を使用して、手札のコストを0に近づけます。
- 「オクサリスの祈り」のコストは「過負荷」にすると手札を削らなくて済みます。
- 「アサシンズサイン」のコストが0になったら使用し、敵にダメージを与えましょう。
- 強化した「BAS」も活用して、ダメージ量を増やしましょう。
隊長戦
- 山札を圧縮をして「アサシンズサイン」は最後まで温存して、山札が5枚以下になったら使用しましょう。
アズウェン戦
- 「過負荷」が山札に追加されるので、「アサシンズサイン」は温存せずに使用しましょう。
- 「BAS」を強化していけば、苦戦することはありません。
D-rex戦
- スキルの「ダウンクロック」があれば、敵の動きを封じられます。
- 「トランスコード」は使用しない方がいい。
- 「アサシンズサイン」や「BAS」の高火力のおかげで敵が止まりやすくなります。
バルク戦
- 封印効果も合わさって、少し苦戦する可能性がある。
- スキルの「ダウンクロック」があれば、敵の封印行動を遅らせることが可能。
リタ戦
- ダメージを受けるごとに能力が変わるので、最初はコストダウンになるように調整する。
- その後は山札を見ながら、コストアップにするかコストダウンにするかを見極めて戦う。
- 体力は300なので「アサシンズサイン」で問題なく突破可能。
BIAS12まで
デッキ



- 「アサシンズサイン」「BAS」を強化。
- 山札が1枚以下だと「アサシンズサイン+」は火力が100になる。
- BIAS8のデッキと変わらず。
立ち回りポイント
全体を通して
- BIAS8と基本的に立ち回りは変わらない。
- 「BAS」が3回攻撃になったので、最大150までダメージを増やすことが可能。
- 山札が5枚以下になったら、「直感」や「ネルカーの実験」を使用し、最後に「オクサリスの祈り」を使用すれば、山札を1枚以下に調整可能。
隊長戦
- BIAS8と基本的に立ち回りは変わりません。
アズウェン戦
- 新能力「裁定」が発動し、手札に対して様々な効果を生み出す。
- 「裁定」で厄介なのは重要なカードが選択された場合に、体力回復が発動する場合。体力回復されるなら破壊するしかない。
- スキルの「ダウンクロック」や「ダブル」で短期決戦を仕掛けましょう。
- 他はBIAS8と基本的に立ち回りは変わりません。
D-rex戦
- 「アサシンズサイン」で短期決戦を仕掛けましょう。
- スキルの「ダウンクロック」があれば、敵の動きを封じられます。
バルク戦
- 封印範囲が5枚に変更。早めに対処しないと、カードが使用できなくなるので注意。ただ、後で使用するカードであれば「トランスコード」で対処可能。
- 体力は300と少なめなので、封印に気を付ければ問題なく勝てます。
- スキルの「ダウンクロック」があれば、敵の封印行動を遅らせることが可能。
リタ戦
- BIAS8と基本的に立ち回りは変わりません。
BIAS16まで
デッキ


- 「疾風迅雷」「ネルカーの実験」を強化。
- 「疾風迅雷+」を採用。
立ち回りポイント
全体を通して
- BIAS12と基本的に立ち回りは変わらないが、スキル「ダウンクロック」は必須になってくる。最初で出なかったらリスタートした方が良いでしょう。
- 「疾風迅雷+」を入れたので山札を削りながら攻撃ができるように。ただ、残り山札が3枚だったら使用を控える。
隊長戦
- BIAS12と基本的に立ち回りは変わりません。
- 体力が半分を切ると能力を使ってきて、手札を全破壊しようとしてきます。スキル「ダウンクロック」があるならば使用して、動きを止めましょう。
アズウェン戦
- 「過負荷」が山札に追加されるので、「疾風迅雷+」を使い続けることが可能。
- 山札が少なくなったら、別の攻撃に切り替える。
- 他はBIAS12と基本的に立ち回りは変わりません。
D-rex戦
- 開始時またはダウン後に、咆哮ですべてのコストが1あがります。その為、スキル「ダウンクロック」を活用して、短期決戦で倒しましょう。
- 他はBIAS12と基本的に立ち回りは変わりません。
バルク戦
- BIAS12と基本的に立ち回りは変わりませんが、体力が多くなっています。長期戦になるとカードが全て封印されて動けなくなるので注意が必要です。
リタ戦
- リタ戦はBIAS12と基本的に立ち回りは変わりませんが、2回戦目があります。
- 現状のデッキでは火力不足で勝てないので、攻略法はBase20で解説します。


余談だが、ストーリークリアだけだったらBIAS13までを繰り返すだけで問題はない。ただ、カードを手に入れるため14以上もやる必要性があるな。
BIAS20まで
デッキ


- 「神無月の茶会」「ヘビーブロー」「アクシム・コア」「バックドア」「家路」を強化。
- ver1.0.3でヘビーブローの弱体化されたので、ややコスト管理が大変になった。
立ち回りポイント
- スキル取得では「ダブル」「ダウンクロック」は確実に取得すること。
- できればリサーチもあると便利。
全体を通して
序盤~中盤
- 「アサシンズサイン」を使用して、「ヘビーブロー」を引き当てる。
- 「家路」を使用して、ダメージ50以上の「ヘビーブロー」や「ネルカーの実験」を使用する。
- 「ネルカーの実験」を「ヘビーブロー」に使用。
- 「神無月の茶会」を「ヘビーブロー」に使用。
- スキル「ダブル」でダメージが上がった0コスの「ヘビーブロー」を量産。
- 「バックドア」でスキル「ダブル」や「ダウンクロック」を再利用。
終盤
- 「ヘビーブロー」で2回攻撃する。2回攻撃で約160~280与えることが可能。
隊長戦
- 「ヘビーブロー」を量産して、短期決戦を仕掛けましょう。
アズウェン戦 & D-rex戦 & バルク戦
- スキル「ダウンクロック」を駆使して、敵の動きを止める。
- 「ダウンクロック」使用後に「バックドア」を使用すれば、敵の動きを更に止めることが可能。
- 「ヘビーブロー」を量産して、短期決戦を仕掛けましょう。
リタ戦
- 1戦目で2戦目の準備を行う。
- 1回戦目の体力は300。2回戦目の体力は400となる。
- 2戦目のボス戦は「封印」や「手札戻し」といったの能力を発動する為、短期決戦になる。
- 2戦目で確実にスキル「ダウンクロック」を使用すること。


司祭戦について
BIAS3以上のD-rexと戦うと直前に選択肢が出現。「道を降りて下へ進む」を選択すると司祭と戦うことができます。


能力「祝福」を使用し、以下3の選択から1つ選ぶことになります。
- 全知の目(文字を隠す)
- 救済の手(コストをランダムにする)
- 慈悲の心(カードを使うと回復する)
しかも、複数回発動するごとに能力は強化されていきます。


選ぶ項目としては全知の目か慈悲の心。
救済の手はコストが変化してしまい、コンボが上手くできなくなってしまいます。
BIAS20のデッキを使用すれば、突破は可能です。
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